CSS Injectorは、管理画面からCSSを管理できる便利なツールです。
通常、デザイナーやプログラマーはCSSをファイルで管理しますが、管理画面から管理できると結構便利です。
どのCSSを利用しているか(CSSタイトルに日本語を利用すると)一目瞭然、つい調子に乗って、どんどん細かく分けてゆきます。
と、またIEの洗礼を受けてしまいまます。IEは外部CSSファイルの読み込み数に制限があるようで、他のCSSファイルと合わせて20ファイル程度になったとたん、CSSの装飾が全く機能しなくなります。
CSSキャッシュを有効にしてファイル数を減らせばよいのですが、変更後、いちいちキャッシュクリアしなければならず、開発中の場合、かえって効率を下げてしまいます。
CSS Injector利用時は、CSS Injector単独のCSSファイル数を せいぜい5ファイル程度に抑えたほうが無難です。
CSSファイルのトータル数は、利用するモジュールやカスタマイズ内容でも変わってきますので、気をつけないとならないでしょう。
? 自分で作れる自動見積フォーム ?
http://www.act-brain.co.jp/
Webシステムを有効活用するために自動見積フォームからのお問い合わせは大きな効果を生みます。
しかし、単なるフォーム的な自動見積では"自動"的な効果が薄かったり、商品 / サービスの組み合わせなどを可能とした高度な自動見積フォームは導入コストが極端に高くなるなど、なかなか導入に踏み切れないものでした。
※高度でフレキシブルな「お問い合わせフォーム」は存在しますが、
自動見積フォームとなると、定形化しにくく、計算処理などがあるため
個別のシステム開発(オーダーメード)となり、導入コストが高騰します。
このような状況に対応するためアクト・ブレインは、あらかじめ、項目登録 / 絞り込み / 自動計算 / お問い合わせ機能など、「自動見積フォーム」に必要とされる要素を組み込んだ導入に際して個別に開発を行う必要のない「自動見積フォーム」ASPを開発。
無料で「自動見積フォーム」を提供することを可能としました。
無料版:CMS型自動見積フォーム ? 自分で作れる自動見積フォーム ?
→ http://ssl-estimate.cms-pr.com/
ウィザード形式の自動見積フォームを設置します。下記のような特徴があります。
「自動見積フォーム」システム自体はDrupal-CMSで構成されています。
そのため、見積り項目の登録・更新はお手の物。自動見積機能の方は弊社オリジナル・モジュールで提供。固有の機能追加にも対応できます。
さらに、弊社独自のDrupal-CMSモジュール機能提供機構により、一般のHTMLシステムにも機能提供が可能となります。
無料版:CMS型自動見積フォーム ? 自分で作れる自動見積フォーム ?
→ http://ssl-estimate.cms-pr.com/
今まで起きてはいたが、原因がはっきりしなく、解消したものの今度起きてたら、、、、ハラハラの問題「ahah_helperモジュールを有効にしただけで画面が真っ白」という現象。
本日判明しました。
原因は、「ahah_helper.module」内で「array_smart_merge」という関数を定義していますが、それと同様の事をhierarchical_selectモジュールでもやっていました。
良く見たら、hierarchical_selectモジュールの作者はahah_helperモジュールの作者と同一、、、、
hierarchical_select.infoもahah_helper同様、非常に便利なモジュールなんですが、これは参りました。
しかたなく、両モジュールにパッチを入れました。
if (!function_exists('array_smart_merge')) {最近、富に多い お問い合わせ、それは「Drupalは高機能、では何が他のCMSと違うのですか?」という内容です。
Drupalが高機能で、柔軟性に富み、あらゆるニーズに対応できる(ひとそれぞれ技量により、ですが)のは解った。
しかし、具体的に、例えばJoomlaよりも、何が、どこが、優れているのでしょうか?
という質問が、最近多いです。
そういう時、私はいつも、こう答えます。
「Drupalも他のCMSと同様、万能という事はありません。欲する機能を求めるときに、既存のモジュール、機能が存在しない可能性はあります。そういうときに、私は開発者として、Drupalなら今までの既存の機能を無駄にせずに欲する機能を"追加"できます。」
仕組み(構造)として、そうなっているからです。
「知れば知るほど、既存の知識が活かせるのです。」と答えます。
良く、JoomlaとDrupalは比較されますが、JoomlaとDrupalとは全く異なるCMSです。
比較される所以は、Joomlaも多彩な機能(エクステンション)を持つからだと思いますが、その拡張性には限界が見えています。Drupalのように他のモジュール(Joomla的にはエクステンション)を自然に拡張するような構造ではないからです。
得てして、Drupalはプロ好みと言われるようですが、決してそうではありません。
むしろプロを超えるアマチュア(マニア)、、、なんと言ってよいかわかりませんが、自由なサイトを生み出しやすいというか、拡張性に秘める自由度、理論が受け入れられやすいような気がします。
Drupalをあきらめた、これだから受け入れられない、というような記事を見かけますが、それらは決して的を得ていません。
汎用性を売りにする?から、かも知れませんが、Drupalは概ね誤解されています。
とっつきにくいCMS。しかし、馴染んだら離せない。そんなCMSです。
「Drupalを採用してこんなことができますか?」という質問に、「それができないとすれば、技術者の力不足、あるいは予算不足」と答えるしかありません。
ソフトウェアの開発に対して、「可能か、不可能か」問うのは、ある必然「予算なり、時間なり」伴う事です。
Drupalを採用したサイトで「不可能」というアンサーがあるとすれば、技術的にではなく、それらの周辺事情があるのではないかと思います。
私的にはそれほど"Drupalなら"というふうに思っています。
Drupal Ajaxでahah_helperモジュールを利用していて、不可解な現象に直面。
ノードフォーム(hook_form)に仕込んで利用中、Ajax動作、および[保存]時に入力したデータが反映しない。というもの。
いつも起きるのではなく、特定のタイミング。
(入力フォームを開いた直後の入力で即Ajaxまたは[保存]で発生)
どこでもで起きるわけでははない。
(サーバにより違う - 特定できていない)
確認できているのは PHP5.29 = 起きない。 PHP5.26 / PHP5.16 = 起きる。
(方向違いかもしれない)
原因特定できず、暫定策として、Ajax時はhook_form()で、[保存]時はxxxxxx_submit()で対応(postをvaluesに入れる)
インストール不要の軽量CMS:ActionsCMS
? 時間と費用をかけずに必要な部分だけ ? http://actions.cms-pr.com/ 「インストール不要の軽量CMS:ActionsCMS」の主旨CMS(コンテンツ・マネージメント・システム)は本来「サイト・オーナー(ホームページ・オーナー)が自身の手でコンテンツを更新する」ことが主体です。
しかし、現状のCMSはホームページ全体のレイアウトまで影響したり、組込みが難しかったりと、実際のコンテンツ更新作業に入るまでの手続き、コストがかかりすぎます。
ActionsCMSは、運用中のサイト(ホームページ)を「簡単にCMS化」します。
「インストール不要の軽量CMS:ActionsCMS」の特徴
無料CMSホームページ.jp6.info:CMS体感ホームページ、そのまま本格運用も!
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■「無料CMSホームページ.jp6.info」は
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そんな方々のためのサービスです。
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■「無料CMSホームページ.jp6.info」とは
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無料CMSホームページ.jp6.infoは、ユーザ登録からサブドメインによる無料CMSホームページ作成までのプロセスが全て自動化されています。
サブドメイン作成やCMSインストールによるサーバ再起動や待ちは一切ありません。
Drupalを活用した「ユーザ管理+サブドメイン / サイト自動作成システム」は会員がユーザ登録により自サイトを持てるようなサービスのサンプルにもなっています。
このサイトもそうですが、今やドメインの取得は常識となっています。一つのサービスに対して専用ドメインを取得するのも普通にn。
従来一つだった企業サイトが製品やサービス専用サイトとして分散した後は、従来のホームサイトを統合サイトとしてリニューアルします。
各分散サイトで公開すべき情報は統合サイトでは紹介程度にし、専用サイトへリンクする事で専用サイトへの導線を張ります。
専用サービスサイト側でも、訪問者が他の専用サイトに向いているようなら他の専用サイトや統合サイトへのリンク(導線)を張っておきます。
上記サイトは『育てるホームページ』専用サイトとして作成されています。
を狙っています。
製品・サービス紹介サイトとしての構成ポイント上記サイトは、単一サービスの内容、料金体系を提示し、サービス専用のお申し込みフォームよりのお申し込みへ誘導するサイトです。
育てるホームページ作成費用『育てるホームページ』専用サイトは、弊社が運営している無料CMSホームページ.jp6.infoに無料会員登録後、企業用テンプレートを選択し、不要なページを削除、画像、コンテンツ差し替え、というスピード製作(所要時間約5時間)で作成しました。
所要時間5時間のうち2/3は画像・バナーを作成した時間です。
Twitterモジュール、Twitter actionsモジュールを有効にし、Twitteするノードタイプを選択すると、当該ノードの投稿時、自動的にTwitter投稿が行われます。
そのままでは、Default format string:として自動投稿時のフォーマットが指定できます。
さらに、Twitternodetypeモジュール(弊社オリジナル)を追加インストールすると、
各ノードタイプ各々のデフォルトフォーマットを指定できるようになります。
他にも http://drupal.org/ にMobile対応モジュールが紹介されていますが、日本の"携帯端末"に即したモジュールは見つけられません。
Japanese Mobileは http://drupal.org/project/jp_mobile で紹介されています。
PDA Themeモジュールは携帯端末からのアクセス時、表示用テンプレート(テーマ)を携帯端末向けCSS(スタイルシート)に切り替えたりします。
Japanese Mobileモジュールも基本動作としては同様です。
Japanese Mobileモジュールを利用するときは Mobile tools, Browscap, tokenモジュールが必要です。
Japanese Mobileモジュールは他に依存するモジュールがあることや、setting.phpに手を入れる必要がある場合がある事が とっつきにくくしています。(PDA Themeモジュールもsetting.phpに"自動"で変更を加えますが、Japanese Mobileモジュールは自動ではありません)
2010年7月現在、弊社なりのDrupal-CMS携帯対応状況残念ながら、管理ページや すべての状況に適用できるオールマイティな対応方法は現在、存在しません。
以下のようなケースに分類されます。
この場合はPDA Themeモジュールでも良いのですが、PDA ThemeモジュールはViewsに対応していないので、Viewsを利用したブロック / ページを携帯端末に見せる場合はJapanese Mobileモジュールを使います。
Japanese Mobileモジュールを利用する場合、PDA Themeモジュールの一押し機能(画像の自動縮小)が利用できなくなりますので、代わりにMobileimageモジュール(弊社オリジナル)を使います。
MobileimageモジュールはPDA Themeモジュールの画像の自動縮小機能を切り出したようなモジュールです。お問い合わせ等、非ログイン状態でも投稿フォームを携帯端末対応にする場合がありあます。
PDA Theme+Webformsモジュールは、エンコードの問題で うまく動作しません。
この場合もやはり Japanese Mobileモジュールを利用する事になります。
Japanese Mobileモジュールでも、一部プログラム変更が必要な場合があります。
また、PDA Themeモジュールは画像を携帯サイズに自動変換してくれる便利な機能がありますが、フォーム内で画像によるCAPTCHA認証を行っている場合、CAPTCHA認証用の画像まで対象になってしまい、CAPTCHA認証用の画像が表示されません。
PDA Themeモジュールの改造で対処できます。
Mobileimageモジュールは既に上記問題は解消されています。
携帯端末からコンテンツ投稿を行うケース携帯端末からコンテンツ投稿を行うケースでは 画像等の投稿がある場合やセキュリティの問題もあり、メールでの投稿をお勧めしています。
メールからのコンテンツ投稿を受け付けるために、Mailhandler, Mailalias, Mailsaveモジュールを利用します。お勧めしていません。
携帯端末からログインするケースは setting.php に変更を加え、SESSIONを維持(持ちまわる)するための処置をする必要があります。携帯端末(特にdocomo)がCookieを持たない現在、積極的に携帯端末の認証を進めるにはコストがかかりすぎます。
従来の携帯端末からログインできたとしても、画面サイズや操作性から 管理ページなどは到底使えまえん。
スマートフォンなら、動的にテーマ(テンプレート)を変更することにより、対応可能です。
Mobile Toolsモジュールにより、iPod / iPhone / Android)等のテーマ切り替えが可能です。
いままで無縁だったインターネットの世界が否応なく身近に迫ってきてしまいました。いまさらホームページが無いなんて言えない。現状に即していないホームページは名詞に載せることもできません。
まずは速攻で自分で更新できるサイトを設置したいものです。
上記サイトは一般企業サイト用サンプルとして作成されています。
サンプル画像に変えて自社用の画像をアップロードし、文章を指しかえれば すぐに運用を開始できるように設計されています。(設定値付きテンプレート)
こちらのテンプレートは独自開発の管理アイコンモジュールが付属しています。
管理者モードでログインすると各所にアイコンが表示され、クリックするとダイレクトに変更ページに移行するため更新がよりスムーズにできます。
設定値付きテンプレートとは、一般のDrupal-CMSのテンプレートに加え、Drupal-CMSの管理設定をプラスしたテンプレートの事です。
静的ホームページのテンプレートはHTMLで作成されたひな形の文章部分に「ここに○○○○を入れます。」というような記述があり、他の部分を壊さないように変更していきますが、設定値付きテンプレートの場合は、管理者でログインすると、上記のようなアイコンが表示され、クリックして表示されるページで内容を変更するだけなので簡単です。
画像や文章を全てプロに頼むと相当な費用がかかりますが、コンテンツを自分で更新・追加する事で それらの経費が抑えられ、内容的にも常に最新の状態に保つことができます。
最初は速く小さく初め、順を追ってコンテンツを増やし、動的な仕組み(プログラム)を組み込んでゆくのが賢い方法です。
メンテナンス付きの安心のサーバースペース。
→ 面倒なバックアップ・バージョンアップは弊社が行います。
HTMLの知識は不要。
→ 基本的に不要。稀に必要な部分は弊社が責任を持ってサポート・代行します。
ワープロ編集のような親しみやすいインタフェースで表現力のあるコンテンツ作成環境。
→ 弊社オリジナル機能満載!
入力に必要な様々な入力補助ツールがSEOに影響が出ない範囲で提供。
→ 設置・導入時点で適切にチューニングされています。
業者に頼む必要がないため、何時でも必要な時にホームページ更新。
→ これが最も重要なポイントです。
ホームページを自分で思い通りに更新できるためホームページ更新が楽しく。
→ 慣れるほどに高度にできます。
Drupal-CMSはSEOに強く更新されたコンテンツが検索にかかりやすいためビジネスチャンスが一層広がります。
→ 検索エンジン・クローラや更新ping、自動リンクなど、導入時点でSEO対策済み。
Drupal-CMSなら 様々な権限設定下での共同作業が可能なめ、効率よく作業分担する事ができます。
→ 一人で抱え込まなくとも大丈夫。
成果の把握。
→ 無料提供の弊社オリジナル・アクセス解析ツールで成果を把握。
従来型(HTML)ホームページや、更新の容易なブログ型ホームページでは、投稿した記事が単にページとして表示されるだけでは情報伝達効果が発揮できないため、余計な労力や費用を必要とすることから、次第に更新から遠のくというジレンマに陥いる事が少なくありません。
記事を有効に、高率的に発信するための仕組み(システム)で効果的な発信を行う事や、訪問者参加型のコンテンツ、自動で切り替わる情報等、顧客のニーズに合わせた動的な仕組みはサイト運営開始後も順次仕込んでいかなければなりません。
アクト・ブレインは そのような仕組みを安価で提供することが最重要と考え、Drupal-CMSを採用した「育てるホームページ」を開発しました。
※ Drupal-CMSとは -> http://actbrain.cms-pr.com/node/22
【育てるホームページ】の内容「育てるホームページ」は、初期導入/移設を より迅速に行い、サイト運営を開始してからの"サイト育成"に最も注力します。
アクト・ブレインは運営効果を見ながらのコンテンツ更新や、サイト管理の操作サポートをはじめとして、動的モジュールのインストール操作アドバイスを行う事で「育てるホームページ」オーナーを支援します。
初期費用0円 月次費用10,000円で下記機能が提供されます。 月次費用にはサーバ維持、管理費用、さらに操作サポート費用が含まれます。商用に耐えうるサーバを維持するだけでも5,000?20,000円程度必要ですので、かなりお得なプランになっています。○ 新規ドメイン取得
○ サーバレンタル(設定・メンテナンス)
○ Drupal-CMSホームページ設置・カスタマイズ
○ Drupal-CMSバージョンアップ
○ SEO、検索エンジン対策
○ ホームページ更新の操作アドバイス
○ 動的拡張モジュールのインストール+操作アドバイス
標準で利用可能な機能は以下のとおりです。
・「Goolge / Yahoo サイトマップ」登録
・「Ping先サーバ」登録→更新pingの送信
・「サイト内検索」フォーム設置
・「ブックマークへ追加」ブロック設置
・「ブックナビゲーション」ブロック設置
・「トピックス」ブロック設置
・「カテゴリ」ブロック設置
・「QRコード」ブロック設置
・「新着情報」ブロック設置
・「記事配信(フィード)」ブロック設置
・「アクセスカウンタ」ブロック設置
・「アクセス解析ツール」ブロック設置
・「よくある質問」ページ設置
・「関連するページ」ブロック設置
・「お問い合わせ」フォームページの設置
・「サイトマップ」ページの設置
オプションで下記機能の追加が可能です。
・SSL導入対応
・オリジナルデザイン
・TOPページフラッシュ
・TOPページスライドショー
・お問い合わせフォーム(2つ目より)
・新着・トピックス連動型コンテンツ(トップ→一覧→詳細連動ページ)
・会員管理基本機能(サイト管理者、登録会員)
・自動見積りフォーム(ウィザード形式の見積りフォーム)
・フォーラム(閲覧/認証/投稿/一覧/詳細/管理)
・画像ギャラリ(閲覧/認証/投稿/一覧/詳細/管理)
・動画ギャラリ(FLV/PC限定)
・メールマガジン基本機能(登録ユーザ全員に一斉送信)
・その他拡張コンテンツ
・CSVアップロード機能(大量の初期コンテンツ投入に有効)
・CSVアップロード作業(お客様御用意のCSVをアップロード)
・HTMLコンテンツ投入(6ページ以降)
業界初:CMS型自動見積りフォームです。
「業界初:CMS型自動見積りフォーム」の主旨Webシステムを有効活用するために自動見積りフォームからのお問い合わせは大きな効果を生みます。
しかし、単なるフォーム的な自動見積りでは"自動"的な効果が薄かったり、商品 / サービスの組み合わせなどを可能とした高度な自動見積りフォームは導入コストが極端に高くなるなど、なかなか導入に踏み切れないものでした。
高度でフレキシブルな「お問い合わせフォーム」は存在しますが、自動見積りフォームとなると、定形化しにくく、計算処理などがあるため、個別のシステム開発(オーダーメード)となり、導入コストが高騰します。
このような状況に対応するため、項目登録 / 絞り込み / 自動計算 / お問い合わせ機能など、「自動見積りフォーム」に必要とされる要素を組み込んだ、
導入に際して個別に開発を行う必要のない「自動見積りフォーム」システムをDrupalモジュールとして開発しました。
ウィザード形式の自動見積りフォームを設置します。下記のような特徴があります。
さらに、弊社独自のDrupal-CMSモジュール機能提供機構により、一般のHTMLシステムにも機能提供が可能となります。
管理アカウントでログイン中に管理ページにダイレクトにジャンプするアイコンを追加表示します。
なぜ管理アイコン(adminicons)?Drupal標準のナビゲーションメニューやAdministrator Menu等の拡張モジュールによるナビゲーションは それなりに便利ですが、汎用的なメニューなので 機能性がいまいちです。
公開ページと管理ページのデザインが変わらない割には、ダイレクトに管理できるようなイメージがありません。(ありきたり?)
管理アイコン(adminicons)を追加するとアクト・ブレインのオリジナルモジュール(adminicons)を追加すると、管理ユーザでログインした時に、メニューやブロックの端に小さなアイコンが現れ、管理ページに直接ジャンプできるようになります。
Drupal標準ではコンテンツ表示時、[編集]ボタンが表示され、表示中コンテンツそのものの[編集]画面へはダイレクトに行けます。(上図 青○部分)
ところが、その他の内容を管理しようとすると、ページ最上部の黒地に白字のメニュー(Administration Menu拡張モジュール)や標準のナビゲーションメニューから行かなければなりません。(1クリックでは行けません)
アクト・ブレイン製adminiconsをインストールすると、上図赤○部分のように各ブロックの右上部に管理ページにダイレクトにジャンプするためのアイコンが表示されるようになります。
ワンクリックで相応する管理ページにジャンプできるため、操作性が向上します。
特に、ブックページやページ追加時の表示順の変更などは非常に簡単にできるようになります。
Thickボックスモジュールを使って本文中の画像をズームアップさせることはよくありますが、その際のズームiconを追加するモジュールです。
アイコン画像はアップロードすることで差し替えできます。
Drupalのテーマは有料/無料とも数多くにあり、選ぶのにも困ってしまいますが、帯に短し襷に長し で、100%ばっちり、というテーマはなかなかありません。
そんな時はサブテーマという方法をとるのが普通ですが、例えばテンプレートファイルそのものには変更はなく、CSSだけで済む場合など、サブテーマ化するほどでもない場合もあります。
ユーザ スタイル モジュールはそんな時に利用するモジュールです。
システム、テーマでのCSS定義にオーバーライドすることで、見た目の微調整が可能になります。
ホームページをの構成を考える時、真っ先に会社案内やアクセスマップが浮かびます。
そのアクセスマップ。意外と不自由している人が多いようです。
デザイナーやIllustrator使いなら簡単に解りやすいアクセスマップを作れてしまうのですが、なかなか素人には そうも いきません。
画像処理(PhotoShop/Illustrator)が大好きなら別ですが、本業の傍ら そんなものに時間を割いてはいられない。という方のために Google Static APIを使った地図生成モジュールです。
このページの左上で利用している ちょっと めくれたようになっている部分。
マウスを近づけると ド?ンと開いてリンク付きの画像が見えてくるビジュアルを演出するモジュールです。
めくれ方や大きさ、画像の指定は自由なので使い勝手は良好です。
表示中のページURLをQRコード化するモジュールです。
インストールするとDrupalブロックでQRコードが提供されます。
QRコード表示ブロックはサイドメニューなどの適所に配置する事により、閲覧者を携帯ページへ誘導します。
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